消防団操法大会

企業ブログにご訪問いただきありがとうございます。

 

2年前に1度投稿しましたが、今年も「消防団操法大会」に参加して参りました。私の所属する佐倉市では、10/28(日)に開催され今年で44回を数える大会となっております。さて、結果は…ポンプ車の部において、見事「チーム優勝」に加えて「全員個人賞」の完全優勝を果たすことができました。これも同じ分団員のサポートならび地域の方々のご理解ご協力の賜物だと深く感謝しております。

 

私が消防団員となったのは4年前のことになりますが、きっかけは居を構えたことでした。地震や台風など天災が多く異常気象と言われる昨今において、有事の際に家族を守るだけの個人能力を持つこと、そして地域に率先して貢献したいという気持ちから入団を決意しました。その思いは今も変わらず存在しているのですが、今回の優勝で8連覇を成し遂げ、2年に1回開催されることを考慮すると実に16年間トップに君臨し続ける優秀な分団の一員となれたことを誇りに日々の訓練に励んでいきたいと改めて強く決意した大会となりました。

 

再来年の支部大会において佐倉市代表として大会に出場しますが、必ず優勝して県大会への出場権を獲得したいと思います。県大会への出場権獲得の朗報を皆さんにお伝えできることを楽しみにまたの機会をお待ちしております。

営業課員より

IMG_3817 IMG_3819 IMG_3821

バドミントン大会

皆さん、こんにちは。営業部の木村です。先日、取引先様の「新入社員歓迎バドミントン大会」に参加させていただきました。本催しに参加させて頂くようになって早3年が経ちますが、良い成績を残すことができておらず、悔しい思いを繰り返しております。今年も「30名中15位」と振るわない成績でした。バドミントンは奥が深いスポーツで経験者を相手にすると手も足も出ないといった感じですね…。

さて、毎年参加させていただく中で、非常に良い刺激をもらっていることがあります。それは、新入社員の方々との意見交換です。弊社では、新入社員(新卒)採用が恒例ではないのでなかなか得られない経験ではあるのですが、だからこそ余計に感じる部分でもあると感じております。若い世代(私もまだまだ若く偉そうに言える立場ではないですが…)のフレッシュな意見には大変驚くと同時に感銘を受けることが多くあります。ビジネス本を購読すると良く書いてあるのですが、人(特に日本人)は無意識のうちに固執した考えを持つようになり変革を嫌う傾向があると…。先入観のないストレートな意見や考え方を聞いていると初心に返ることができるので、私にとって非常に意義のある場となっております。来年もまた宜しくお願い致します。
バドミントン①

フルマラソン

皆さん、こんにちは。営業部の木村です。去年から地元のフルマラソン大会に参加しているのですが…今年は悪天候(雨天気温6℃)で非常に苦戦しました。ですが、去年の記録を更新し「4時間38分」で無事完走することができました。当面の目標は10年前の自分の記録「3時間20分」ですが、最終目標は「夢の2時間台到達」からの「トライアスロン完走」です!

さて、皆さんはご存知でしょうか?ランナーに経営者をはじめトップビジネスパーソンが多いということを…。その理由として、マラソンやトライアスロンという競技は、完走又は目標達成のためには練習が必要になるため、多忙を極める日常にうまく取り入れる『タイムマネジメント力』が養われるといわれています。また、競技時間が長く、天候などの影響を強く受けるため、予想外のアクシデントも多い。完走を目指す中で、苦境を乗り越えるための『判断力』や『ポジティブな思考回路』を養うことにもつながるそうです。

実際に走ってみて第一に感じることは「継続は力なり」という言葉を体現できるスポーツであるということ。今回も同時にゴールテープを切った方が、御歳80というから驚きました。昔、マラソンランナーでもなかったその方は60歳になってからマラソンを始めたそうで、毎日欠かさずランニングを実施するそうです。ゴール後は、私より元気でした。(笑)

私の住む千葉県佐倉市は、バルセロナオリンピックで銀、アトランタで銅メダルを獲得した「有森裕子選手」やシドニーオリンピック金メダリスト「高橋尚子選手」が練習を積んだ地としても有名でマラソンが非常に盛んな地域です。日本陸上競技連盟公認大会として公認記録を取得できるレースでもあります。毎年、1万人以上が参加する大会ではありますが、東京マラソンのように厳しい抽選があるわけではないので、是非、皆さんもフルマラソンに挑戦してみてはいかがでしょうか。

朝日健康マラソン②

 

 

(一社)日本表面処理機材工業会 季刊誌インタビュー

皆さん、こんにちは。

この度、弊社代表取締役社長 遠藤が、一般社団法人日本表面処理機材工業会の季刊誌である「機材工」に掲載される内容のインタビューを受けました。内容としては、季刊誌「機材工」の情報委員長である山本様(株式会社山本鍍金試験器 代表取締役社長)と弊社代表取締役社長 遠藤の社長対談となります。対談内容については、次回発行の同誌をお楽しみに!

第12回 Business Link 商売繁盛 at PACIFICO YOKOHAMA

皆さん、こんにちは。企業ブログをしばらく更新できずにおりましたが復活致します。これからは営業部門に加え、毎月1日限定で他部門からブログ内容を発信させていただきますので楽しみにしていてください。お楽しみの前にまずは営業部より…

三菱UFJフィナンシャル・グループ主催の『Business Link 商売繁盛 at PACIFICO YOKOHAMA』に行って参りました。商談会に参加し計4社と商談させていただきましたが、各社、私たちの事業(100%受託製造)に非常に興味を持ち親身に説明を聞いてくださりました。お陰様で内容の濃い面談とすることができ、誠に勝手ながら有益な時間を過ごせたと大変嬉しく思っております。この場をお借りしご面談いただきました企業様には心より感謝申し上げます。

まだまだ当社の認知度は低く、全国の困っているお客様に行き届いていない状況です。より多くのお客様の経営課題を解決する使命を果たすため、今後もこういった商談会に積極的に参加したいと考えております。当社の強みである『100%受託製造』『少量多品種製造』『ワンストップサービス』を全てのお客様にお届けするその日まで…

営業部

ビジネスリンク1ビジネスリンク2